あの感動を再び!!!
待望のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック/World Baseball Classic)がスタートです!
熱戦を前に、侍メンバーのプロフィールをまとめてみました!
インスタグラムなどのSNSリンクもしっかり貼ってあります!
早速見ていきましょう!
宮城 大弥(みやぎひろや)

2019年ドラフト1位でオリックス・バファローズに入団し、若くして先発ローテーションに定着した左腕ピッチャー!
レのあるスライダーと抜群の制球力で、打者を翻弄する姿はまさに職人技。
左腕から繰り出すキレのある投球が魅力で、日本球界を代表する左腕投手の一人として活躍しています。
伊藤 大海(いとう ひろみ)

力強いストレートとスライダー、フォークを軸に打者を打ち取る本格派右腕で、ルーキーイヤーから先発ローテーションに定着。
また、侍ジャパンにも選出されるなど国際舞台でも経験を積み、日本を代表する右腕投手の一人として評価されています。
気迫あふれる投球スタイルが持ち味の実力派投手です。
大勢(たいせい)

150km/hを超える力強いストレートとフォークを武器に、ルーキーイヤーから抑え投手として活躍。
新人ながらセーブを量産し、新人王を獲得するなど鮮烈なデビューを飾りました。
強気な投球と安定した制球力で、チームの守護神として信頼を集める右腕です。

登場すると球場の空気がピリッと引き締まりますね!
菊池 雄星(きくちゆうせい)


花巻東高校時代から注目されていた左腕で、プロ入り後は西武ライオンズでエースとして活躍!
2019年からはメジャーリーグに挑戦し、シアトル・マリナーズを経てトロント・ブルージェイズへ。
150km/hを超えるストレートとスライダーを武器に先発ローテーションの一角を担っています。
高校時代から続く挑戦心と向上心で、日米両球界で実績を重ねてきた実力派サウスポーです。
山本 由伸(やまもとよしのぶ


2016年ドラフト4位でオリックス・バファローズに入団。
最速150km/h台後半のストレート、切れ味鋭いフォーク、カーブなど多彩な球種を高い精度で操る本格派で、沢村賞を3年連続で受賞するなど、まさに“無双”のピッチング。
2024年からはメジャーリーグのロサンゼルス・ドジャースに移籍。
日本代表としても活躍し、世界トップクラスの投手として高い評価を受けています。
菅野 智之(すがの ともゆき)


最速150km/h超のストレートに加え、スライダーやフォークなど多彩な変化球で、何度も最多勝や最優秀防御率のタイトルを獲得してきた実力派!
メジャーリーグの複数球団でプレー経験もあり、ピンチでも落ち着いてる姿がかっこい!



日本球界を代表するエースピッチャーの一人!
隅田 知一郎(すみだ ちひろ)


キレのあるストレートと多彩な変化球、高い制球力を武器に先発ローテーションの一角として活躍。
打者のタイミングを外す投球術に定評があり、冷静なマウンドさばきと粘り強い投球が持ち味のサウスポーです。



将来のエース候補として期待大◎
金丸 夢斗(かねまる ゆめと)


左投左打の若手サウスポーで、関西大学から2024年ドラフト1位で中日に入団!
多彩な変化球を武器に、ルーキーイヤーから先発として15試合に登板し、防御率2.61という好成績を残した実力派
若手として侍ジャパンの代表候補にも選ばれるなど、将来の日本球界を担う投手として期待される存在です。
種市 篤暉(たねいち あつき)


力強いストレートと落差のあるフォークが武器の右投右打の本格派!
ケガで長期離脱を余儀なくされたが、見事に復活。
ロッテの先発陣を支える存在。
髙橋 宏斗(たかはしひろと)


最速158km/hのストレートと鋭いスライダーを武器とし、若くして日本代表にも選ばれる実力派!
高校時代から注目され、プロ入り後も順調に活躍し、2023年のWBCでは侍ジャパンの一員として世界一に大きく貢献。
速球とスライダーのコンビネーションがキレッキレな注目ピッチャー。
藤平 尚真(ふじひら しょうま)


横高校時代から注目され、2016年ドラフト1位で東北楽天ゴールデンイーグルスに入団。
プロ入り後はケガに悩まされる時期もあったものの、持ち前のストレートとスライダーで着実に力をつけ、先発としての安定感も増している。
力強いピッチングでチームを引っ張っる存在。
曽谷 龍平(そたにりゅうへい)


最速150km/h超のストレートとスライダーを武器にする左腕ピッチャー!
しなやかなフォームから繰り出す速球が魅力の左腕!
若いながらも制球と多彩な球種でチームの戦力としての存在感を示しており、これからの成長が楽しみな選手としても注目です。
北山 亘基(きたやま こうき)


力強いストレートと鋭いスライダーが武器の右腕!
ルーキーイヤーからクローザーとしても起用されて、度胸のあるピッチングが話題に。
開幕投手を務めたり、完封勝利を挙げるなど安定した投球を見せ、2025年シーズンにはオールスターゲームにも選出されました。
キレのある速球と気迫あふれるピッチングが持ち味で、リリーフとしても頼れる存在。



研究熱心な性格から「教授」という愛称でも親しまれています。
松本 裕樹(まつもとゆうき)


右投左打のリリーフ投手で、プロ入り後は中継ぎとして頭角を現し、2025年には最優秀中継ぎ投手のタイトルも獲得!
安定感のある投球と多彩な変化球で、今やソフトバンクのブルペンに欠かせない存在。
若月 健矢(わかつきけんや)


堅実な守備とリードで投手陣を支える頼れるキャッチャー!
攻守にバランスの取れた選手として定着し、特に強肩を生かしたリードや好守備でチームに貢献。



明るい性格で、チームのムードメーカーとしても貴重な存在!
坂本 誠志郎(さかもとせいしろう)


堅実な守備と卓越したインサイドワーク、投手リードが評価される捕手。
配球やフレーミング技術に定評があり、打撃面でも成長を続け、2025年には自己最多117試合出場!
ベストナイン・ゴールデングラブ賞を受賞するなど攻守両面で、球界トップクラスの捕手。
中村 悠平(なかむらゆうへい)


強肩と的確なリード、堅実な守備力を持ち味とし長年チームに貢献。
ベストナインやゴールデングラブ賞を複数回受賞し、2021年の日本シリーズではMVPを獲得。
打撃・守備双方で高い評価を受け、経験豊富なベテラン捕手。
牧 秀悟(まきしゅうご)


豪快なスイングと勝負強いパワフルなバッティングが魅力のスラッガー!
守備でも堅実で、明るい性格とチームプレーを大切にする姿勢も相まって、チームの信頼も厚い。
侍ジャパンでも大事な場面で結果を出していて、まさに“頼れる男”って感じ!



デスタージャ!
小園 海斗(こぞのかいと)


華麗なグラブさばきと俊足を活かした守備が持ち味のショートストップ!
高校時代から注目され、U-18日本代表としても活躍。
プロ入り後も着実に成長を続け、攻守にわたってチームを支える存在。
牧原 大成(まきはらたいせい)


育成ドラフト出身ながらも着実に実力をつけ、今ではホークスに欠かせないユーティリティプレイヤー!
内外野どちらも守れる器用さと、俊足・巧打のバッティングでチームを支える存在。



2025年には首位打者やゴールデングラブ賞も獲得!
源田 壮亮(げんだそうすけ)


鉄壁の守備で「守備のスペシャリスト」として知られる名ショート!
華麗なグラブさばきと広い守備範囲で、何度もゴールデングラブ賞を受賞している。
俊足を活かした走塁や、勝負強いバッティングも魅力で、まさに“守備職人”!



2024年末は、私生活でも話題を振りまいていましたね・・・
佐藤 輝明(さとうてるあき)


豪快なスイングと圧倒的なパワーが魅力のスラッガー!
ルーキーイヤーにはいきなりホームランを量産し、話題となりました。
武器の長打力だけでなく、強肩と俊足も兼ね備え、守備でも存在感を発揮している。



地元・兵庫出身で、阪神ファンからの人気も絶大!
岡本 和真(おかもとかずま)


パワーと選球眼を兼ね備えた強打者で豪快なホームランをを増産するスラッガー!
勝負強い打撃で、何度も打点王や本塁打王に輝いてきた超実力派。
2023年のWBCでは日本代表の4番として出場し、世界一に大きく貢献!
村上 宗隆(むらかみむねたか)


“村神様”の愛称で親しまれる、日本球界を代表する若きスラッガー!
2022年には日本人最多となるシーズン56本塁打を記録して、史上最年少で三冠王にも輝きました。
パワーと勝負強さはまさに圧巻で、WBCの劇的なサヨナラ打は日本中を沸かせました!
近藤 健介(こんどうけんすけ)


卓越した選球眼と高い出塁率を誇るヒットメーカー!
2023年からソフトバンクに移籍してからも実力は健在で、2023年のWBCでも日本代表の中軸として大活躍しました!
守備も外野から捕手までこなせるマルチな才能も魅力です。
周東 佑京(しゅうとう うきょう)


一塁到達タイムはプロ最速クラスで、盗塁王にも輝きました、
走塁だけではなく、守備範囲も広く、内外野どちらもこなせるユーティリティプレーヤー!
2023年のWBCでも代走や守備固めで大活躍でしたね!



圧倒的な俊足!
森下 翔太(もりしたしょうた)


2022年ドラフト1位で阪神に入団した期待のスラッガー!
パワフルなスイングと勝負強いバッティングで、ルーキーイヤーから存在感を発揮。
守備や走塁もそつなくこなし、主軸としてファンの期待も高まっています。
吉田 正尚(よしだ まさたか)


コンパクトで力強いスイングが持ち味のヒットメーカー!
日本ではオリックスの主砲として活躍し、首位打者やベストナインを何度も受賞。
2023年からはレッドソックスでもそのバッティングセンスを発揮している。



2023年のWBC準決勝のホームランは鳥肌モノでしたね!
鈴木 誠也(すずきせいや)


“神ってる”活躍で一躍有名になったスラッガー!
広島時代は首位打者やベストナインを何度も受賞し、2022年からはメジャーリーグに挑戦。
カブスでもそのパワーとスピードを活かして活躍している。
大谷 翔平(大谷翔平)


説明不要ですね!
監督 井端 弘和(いばた ひろかず)


堅実な守備と勝負強いバッティングで長年プロ野球界を支えた名内野手!
特に中日時代は荒木雅博選手との“アライバコンビ”で鉄壁の二遊間を築き、何度もゴールデングラブ賞を受賞。
引退後は解説者やコーチを経て2023年からは侍ジャパンの監督に就任し、その知識と経験で日本代表を導いている!
